赤ちゃんの時から育てた文鳥

私が小さいときに飼っていたペットは文鳥です。

ホームセンターのペットコーナーで見て可愛らしい姿に惹かれて家に連れて帰りました。

鳥はもともとヒナの間はお母さんから餌をもらって育ちますよね。

それを私がしなければいけません。

文鳥の餌をつぶして水で溶いて柔らかくしてからストローであげるんです。

悲しいことにうまく育たない命もありました。

3時間おきにこうやってご飯をあげるので、まるで人間の赤ちゃんにミルクをあげるような感じですね。

急ぎのときはドッグフード 無添加ご連絡を!こうやって小さい時から育てた文鳥はとても懐いて、かごから出しても私の手の上や肩に乗って遊ぶこともありました。

お嫁さんを迎えてあげようと思って、大きくなった文鳥をホームセンターで飼って帰ったのですが、その鳥は全くなつかずにかごから出してしまうと逃げるので出すことができませんでした。

鶏にどのくらいの知能があるのかわからないけれど、赤ちゃんのときから育てるととても懐いてくれるのですね。

かわいいペットでした。

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